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中国産食品は命を縮めます
2008-09-18
前回に引き続き、中国産食品に関する記事です。こちらは、中国の環境汚染に関する有名な記事です。
管理人も中国に出張に行ったことがありますが、
確かに空気は濁っていて、ずっと喉が痛く下痢もしていました。
次は、中国産うなぎに関する記事です。
★スーパーで売ってるデカいのに安い中国産ウナギは、養殖の段階で餌に大量の薬品を投入している。天然では絶対にあそこまで巨大にはならない。
★中国のウナギは、目無し肌色で、大きなミミズのような姿をしている。(食品関係商社マンからの投稿)
★養殖場では、鳥や犬を解体したときに出る臓物、ならびに人糞を与えて養殖している。(食品関係商社マンからの投稿)
★「中国のウナギはキタネえ。家畜のうんこがエサなんだ」と魚屋の父が言っていた。(魚屋の息子からの投稿)
★中国のウナギ養殖場は、人間の死体をエサにすることもある。死体を放り込むと稚魚がワラワラと集まり、よく食べる。普通のエサを用意するより安いので一石二鳥。(※こちらによると、ウナギに限らず、魚介類は人間の死体を良く食べるそうな)
★中国の貧乏人は、身内が死んだときに、その死体をウナギの養殖業者に売るのがメジャー。一体あたり50元(約700円)。
半分くらいは嘘かもしれませんが、やっぱり怖いですね。
いまさらですが、中国産食品は避けましょうね。
